食・飲・茶・器
週末の種々(くさぐさ)。
4月二回目の週末は雨降りから晴れへと変わった。雨はしっかり降ったため乾いていた庭には恵みだった。時折強い風が吹いたので周辺で頑張っていた桜はみな散り、残った蘂(しべ)で木々は赤飯のような色になっている。
樹下美術館のソメイヨシノも落花、一昨日などあたり一面の花びらだった。それが昨日からの風に吹かれ大方どこかへ飛んで行ってしまった。
南は積み石、北は美術館のコンクリート基礎に挟まれ、行き場に詰まって肥大する根。キーホルダーを置いてみたが、17年目で小苗がこんなになるとは思ってもみなかった。
このままでは遠からず石垣を壊すであろう。対策を調べてみると石垣を遠くに逃がし、盛り土したうえ表土を固めるか、最悪伐採も考えなければならないようだ。いずれにしても庭師さんに来て見てもらうことになった。
お客さんに頂いた「Number」最新号。大谷選手が良く撮れているWBC永久保存版。カフェのラックに置きます。
以下は週末の食卓です。
TVのレシピによる春キャベツのコールスロー。ゴマが良い味を出していた。
今夕美術館を閉めてから二時間ばかり庭仕事をした。たまたま良い場所が空いていたので掘り返し、作った用土を入れ、ネットで取り寄せたタカサゴユリ8芽、ヒメサユリを3芽植えた。
終わって撒水すると辺りは真っ暗。傷んだ所を手入れしている芝生とともに先が楽しみ。膝や腰が痛むが庭をいじるのは本当に良い時間だ。
春の大池いこいの森を歩く。
今年二月から毎週木曜日を休みにさせて頂いている。当初いくつか混乱があったが、ここへきてなんとか認めて頂いている流れになってきて、感謝に堪えない。
本日は午前10時から予約してあった柿崎のドコモショップへ行った。昨年12月に購入したスマホの操作でいくつか問題を感じていたので教えてもらうためだった。店の人は丁寧で、次回残りの懸案を教えてもらうことにして店を出た。
その足で大池いこいの森公園に向かった。
ビオトープの方から入った。
大気と鳥、花と蝶。温かそうな枯れ草や芽吹きを待つ広葉樹の森の風情は格別だった。
水上回廊。せっかくあるのに歩けない。設営したは良いが、世の中にはその後の手入れが出来ず使えないものが多い。それでもここは人影が少ないものの全体に手が入り、生物ともども良く維持されているのではないか。
道路に出た春の女神ギフチョウ。自分の影とダンスをしている風に見えた。
3月がこんなに晴れて温暖なのは珍しいのではないだろうか。爆発的な春となる前のいっとき、穏やかな大池公園は一切の煩わしさも無く
、人を整える力を内包していた。
いつもは昼食を食べないが、沢山歩いたので新メニューのホットドッグセットを食べた。小さめのホットドッグが二つ、ピクルスとサラダそしてフルーツにポットのコーヒーor紅茶が付いて1200円ということだった。
無事なスタート 頂き物に癒やされて。
好天に恵まれた本日、お陰様で2023年の樹下美術館は無事スタート致しました。年末12月15日まで、今年もどうか宜しくお願い致します。
夕刻のこと、とある入れ物が届き開けてみるとアジの干物。よくゴルフに誘ってもらっている友人からの品で、自ら干物に仕立てたという品でした。
アジは最も美味しい魚の一つですが、干物は形良く身離れ良く、すみずみ突っついて食べ尽くしました。
向こうの卵とじの黒マイタケと澄まし汁のウドも過日の同氏からで、何から何まで本当にご馳走様でした。
ちなみに手前のフキ味噌豆腐のフキノトウは患者さん宅から。春の食卓一式頂き物でした。
開館まで突っ走った後、皆さまのご好意に癒やされています。
新潟市で二つの展覧会と中華の半日紀行。
新潟市の新潟絵屋で館長さんである大倉宏氏の作品展が行われている。大倉さんは2018年にかってご自分の所で開いた塩﨑貞夫さんの展覧会を樹下美術館でも行うことを勧めて下さった方。
芸大出の氏は優れた美術感覚と均衡が取れた心の持ち主。2000年から「良い美術」への親しみを願い、有志と共にNPO法人新潟絵屋を立ち上げ、市内の砂丘館、見附市の美術関連施設の指定管理者となり、今日までたゆみない活動を続けられている。
均衡が取れた人と書いたが、渚を思わせる穏やかな印象とともに、私などは及ばぬ忍耐の持ち主ではと畏敬の念を覚える。
本日は大倉館長さん自ら制作された作品展へ出かけた。
以下久し振りの新潟市の様子をまじえて半日紀行のご報告です。
絵屋入り口。愛らしい祝花と「開廊中」の丸看板の「絵屋」エントランス。
透明水彩の小さな作品は繊細かつ単純で心癒やされる。館長そのものの魅力。
町屋利用のこじんまりしたスペースで、入場無料のため散歩がてらふらりと入って来られる人がいる。心ざしは高く入館のハードルはとても低い画廊。
絵屋を後に砂丘館へ。
ボランティアさんがあしらうのか、いつも随所にお花が丹精されている。
催事は近年まだ若くして故人となられたジャン・フランソワ・ゲリーの写真展。多くが銀塩写真による流木がモチーフだった。解説文に「生き生きと死んでいる」という表現がある。
私が行く一帯の海岸もよく大きな流木が上がっている。オブジェとして見映えのあるものは生きものを連想させる。
だが時として長い旅の途中で休息をしているのではと思わせるものや、何かを訴えるために上がってきたのか、というものまである。
上掲2点はY字路。ご覧の方も多いと思われるが新潟市は見応えのあるY字路が多いと思う。砂丘館近くの建物はともに坂の動きとあいまって並々ならぬ存在感。
新潟市なら海も見たい。
冷たい強風が吹きつけ、すぐ車に戻った。新潟市と砂(砂丘)は切っても切れない縁。
新潟市は美味しいものが沢山あるに違い無い。本日出かけたのも数日来急にホテルの中華が食べたくなったからでもあった。
ANAクラウンプラザホテルの中華「天壇」で夕食した。
65才以上というメニュ-があった。品数はかなり多いが量が少なく安価に設定されているのでまことに有り難い。
久し振りの外食で妻はビール、私はノンアル。
綺麗な場所で上掲ほか数品いれて税込み一人6500円少々。外は寒かったが、良い展覧会を観て念願叶った中華にありつけた半日だった。
“良いものを観たり聴いた後の食事はひとしお美味しい”
イケメンのタカの食餌 捕食された鳥は何?
昨日は穏やかな晴天だった。老人施設を回った後久し振りに陽が射す近隣の田に向かった。シメやキジバトはまあまあだったが珍しいくらい近距離で、しかも食餌するタカを初めて見た。
以下鳥の姿は車中から窓を開けて撮りました。
捕らえられた鳥の黄色い足が見える。
猛禽類の気位を発している。
獲物の毛をむしりながら時々こちらを見る。たまたまかもしれないが、食べながらどう猛な視線に変わったように感じられた。
。
飛び立った跡。
むしられた羽毛などが散らばっている。
捕食された鳥を見るため車を降りた途端、獲物を掴んで飛び去った。黄色い足や黒っぽい体から捕らえられたのはムクドリではないかと思った。
時々タカを目にするが私には区別が難しい。このタカは本やサイトからノスリではと想像しているが、目がくりっとしていてチョウゲンボウかもしれない。一度詳しい人に訊いてみたい。
今日は誕生日だった。
少しずつボケているのを感じる。この先はより未知の世界を生きるのであろう。緊張感を楽しみながら暮せればと思う。
とらやの羊羹 ご自作の菓子楊枝 雀の茶碗。
昨日スズメの写真を所望された方からとらやの羊羹を送って頂いていた。銘菓だけあってずしりと重く、扱うときに落としそうになった。
すっきりした甘さと色合いの美しさから春の近づきを感じる。
昭和の終わり、お茶を習いたてのころ購入した永樂善五郎の仁清写し雀の茶碗で抹茶を服した。
お菓子を食べるときに用いた楊枝は、直江津から通われる方が山に群生するクロモジから自作されたものだった。
一つずつサヤに入れてある
もらい物ばかりの日常で気が引ける。果たしてちゃんと世間に尽くし、お返しをしているのか振り返らなければならない。
振り返れば雪中の雀を撮り、雀の写真を所望され雀のお茶碗で抹茶を服した日だった。
お心尽くしのふた品、まことに有り難うございました。
今日で1月が終わる。
本日は午前から晴れ間に恵まれた。昼休みに車を走らせるとシメやキジバトそれに捕食中のノスリであろうかタカが上手く撮れた。明日はイケメンのタカを載せようと考えています。
二三の週末。
昨日今日と寒かったが小雪がちらつくだけで大して降らなかった。
そんな昨日午後、絵筆を動かしたあと午後遅く美術館の庭でゴルフボールを打った。間もなくパラパラと軽いアラレが降ってきた。
そして本日日曜日。近隣で白鳥の群を幾つか見たがハクガンには出会わなかった。
以下イタリアン風の夕食でした。
しばらく前に、来週は10年に一度の大雪と予報されていた。それが本日のを見る限り大雪という訳では無さそうに変わっている。
煽りという訳では無いと思うが冬の天気予報を見ていると、私達は時として必要以上に悪く言われ、もてあそばれているのではないかと感じることがある。
七草がゆもどき 謎の茶碗で美味しい聖護院八ツ橋。
雨降りが続くせいで雪はすっかり無くなっている。そんな日に七草がゆもどきを美味しく食べた。
セリなどは高いので株や大根とその菜や百合根が入っている。塩気が無いので佃煮と一緒に食した。
食後に甥の子から送られた八ツ橋でお抹茶を飲んだ。
求めた覚えも無く家にずっとあった抹茶茶碗。
口幅14,5㎝でやや大きめ、手持ちは重く青井戸の形をしている。しっかり付いた五つの目あと、割り高台の兜巾(ときん)と梅花皮(かいらぎ)は見事だが口辺の所々で厚い釉薬がはがれている。
しかし色合いや風情は良く、とても気に入っている。見込みの茶巾摺(ちゃきんずり)に釉薬の抜け跡がぼた餅のように丸く付いているのが大いなる謎。いずれ詳しい人に訊いてみたい茶碗です。
御丁寧に、尚君ありがとう、とても美味しく頂いています。
沿岸大雪2日目 ワカサギ&牡蠣フライと「奥の松」 家で陰性でも。
この度の奇異としか言いようのない沿岸中心の降雪は各所で様々に不意を突かれた様相をもたらした。差しあたり大潟区ではたかだか2,30㎝の雪ながら道路幅はギリギリ、特に幹線から支線の出入りに不自由がある。
先延ばしが出来ない在宅者の5回目のワクチン接種が本日三件あり、間もなく終わる。昨日直近の交差点に出て失敗したため、本日は遠回りして余裕がありそうな道を選んで回った。
道路から家まで除雪して頂いている患家。せっかくだったが怖いバックが想定されたので少しだけ入って道路沿いに駐車。
西の空に明るみがあった。明日は気温が上がり晴れる予報。積雪は半分以下になるだろう。
白鳥たちがねぐらを目指していた。
2021年1月は鳥たちと私たちにとって残酷な大雪だった。当時はそれでもまだ平気だったのか往診している。いま道路の写真などを見ると誠に恐ろしい。
夕食はワカサギと牡蠣のフライだった。
先日の東京からのお客様から頂戴したチャンピオン・サケに輝く美酒、あだたら吟醸「奥の松」を味わった。
指がチクチクするような江戸切り子の盃でさらに美味しい。私の適量は2分の1杯。
コロナはどうなるのだろう。
朝、自宅検査で陰性、有症のためPCRをと来院された方は、念のため行ったインフル・コロナ抗原検査でコロナ陽性だった。
キットのクオリティ、検体採取方法、検査タイミングなど考えられ難しい問題だ。
低学年の子が、ぼくお医者さんになりたい、と何度も言っていた。
初冬の大潟水と森公園 SPレコードを聴きささやかな食事会。
日中温かかった日、大潟水と森公園を歩き、夕刻から美術館で普段忙しい方たちと久し振りに食事をした。
四時半ころから3組の夫婦が集合、蓄音機を回してSPレコードを聴き食事をした。
今夜のHMVはことさら澄んだ音を奏でた。
ディヌ・リパッティのピアノ「ショパンのワルツ第10番から」
アンコールで二回掛かった。上掲は1950年の音源。
シューベルト冬の旅からエレナ・ゲルハルトが歌う「おやすみ」もとても良かった。いつもながら聴き応えのあるレコードを持参されるA氏のセンスに深く癒やされた。
お茶と軽食でほどよく食べ、古き良き音楽を聴いた夕べだった。
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