食・飲・茶・器
都寿司のばら寿司 穏やかな柿崎海岸 遊べど尽きぬ子ども時代。
昨日今年の美術館を終了して本日午前中に撤収作業があった。私は診療所だったので妻たちによって順調に行われた。
昼食は作業を終えたスタッフと近くの都寿司でばら寿司をたべた。やさしく美味しく作ってあり、熱いお茶も有り難かった。
都寿司の電話 025-354-2185 昼食のずけ丼も美味しい。
午後の定期休診で柿崎海岸をゆっくり歩いた。ペンダント用のシーグラスを探したり写真を撮ったり千鳥を見たりした。
その海を放射能で汚す事は 神を汚すに似た行為に感じられる。 海だけは汚さないでと心から願っている。神や自然や人間にどこまでも寛容を求めるのは、甘えに見える。
さて、冬とは思われないお天気が続いていてキツネにだまされているようだ。
キツネといえば、その昔子どもの頃、近所の遊び仲間と当地の松林にキノコ採りに行った時のこと。
当時の松林は広大で、私たちは道に迷った。
仲間の一人が、この中に人間に化けたキツネがいると言い出した。
彼は木の枝を拾うと、尻尾を出せ、と言って皆を追いかけ尻を叩いた。
すると誰かが、おまえこそキツネだろう、と彼を追いかけた。
しまいに皆で手に手に棒を持って叩き合い、最後は笑い転げた。
そんな自分がいつしか老人になっている。
だが遊べど尽きぬ子ども時代はどこかで続いている。
二年ぶりに映画をみた 利休にたずねよ。
このところ妻から映画「利休にたずねよ」のことがよく耳に入るようになっていた。あの人も見たこの人もと。
本日は午後休診なので初めてのJ-MAXシアターへその映画を観に行った。
日頃の自分はから回るするばかりの忙しがり屋で、しばしば家の中を走って移動している。そればかりでもないが、なかなか映画を観れない。
前回映画館で観た映画は2011年10月に世界館の「煙突の見える場所」が最後で、それはとても良かった。
ああ夫婦50割引の入場券。
通路の両側に幾つも劇場があるので驚いた。
生半可なお茶を引きずっている小生としては、せっかくだから何か一つでも詫び茶のエッセンスをと思ったが、いささか期待外れだった。利休の深さは執拗な秀吉らの嫉妬反感によって省略代理されている。切腹がゴールならば無理もないのか。
全体に忙しい運びの中で高麗の女との下りは見応えがあった。槿(むくげ)へのこだわり、簡素な茶室と化した女の死に場所の小屋、目だけの会話、聞き違えた最後の言葉。これが利休の原点ならば、ああそれも良いと納得させられた。この部分がテーマだったのだろう。
場面ではどーんと出た聚楽第と思われる建物と、北野大茶会(きたのだいさのえ)の臨場感はさすがだった。
利休自害後に妻宗恩が点てる鬼気迫るお茶や、いわくの茶入れを投げ捨てようとするシーン。
高麗の女といい、二人の女性が濁りがちな映画を澄んだものにしたと感じた。
今になって良かったとしみじみしてきた。
東京の食事会 ラウンジピアノ ターナー展 豆腐。
この週末一泊で上京した。一年に一回、時に二回、学生時代と病院医局をともにした三人の同級生夫婦で食事会が続いている。
うち一人がワインに造詣深いのでおよそフレンチになる。年と財布を考慮して今年は最後までグラスワインで通し、肉料理も外した。
ワイン好きは複雑でわずかなことにこだわり続ける。先日も100年前のワインを年刻みに用意し、皆で少しずつ味わう会に参加したという。飽くなき姿勢に一種可哀想な気もするが、本人はえへへ、と嬉しそうに笑っている。
最後にピアノのチョコレート・ジェラート。選ばれたデザートワインも合っていた。
食事を終えてラウンジに行くと黒人がピアノを弾いていた。ベースが付いているので深く包まれるような音になる。ラウンジピアノはジャズだが、バラード中心でグルーヴ感やテンションコードが抑えられた演奏は洗練されている。
ステージが終わると「拍手が嬉しかった」と言ってピアニストが私たちのテーブルに来た。とても良かったと褒めてマティニーをおごった。妻の隣に座ったが、「私、黒人がそばに座るの初めて」とびっくりした顔が面白かった。おしなべて黒人達は優しく楽しい。
51才の彼はロスアンジェルスから来ていて、渡辺貞夫と一緒にセッションをしたり録音したという。当夜のベーシストとともに、今でも各地でナベ・サダのステージに立つと言った。渡辺貞夫が元気に演奏していると聞いて驚かされた。
「My One And Only Love」をリクエストすると弾いてくれた。
翌日は「ターナー展」を東京都美術館で見た。ターナーはどれだけ耳目にしただろう、ついに見たという感じだった。ご承知のように英国を代表する画家。水彩で親しまれているが、油彩の大作も多く架けられていた。
全体に画調が薄いという印象を払拭出来なかった。劣化を考慮して照明を落としてあるが、極端ではないかとやや不満だった。但し大人気で場内は大変に混んでいた。
一夜明けて本日昼食は鶯谷駅前、根岸の豆腐料理「笹之雪」で。あんかけ豆腐は二つ付く。
店を訪ねた皇族方が美味しさの余りお替わりを所望し、以来二つ付けているという。
フレンチの翌日の豆腐料理、種類も多く楽しめた。店を紹介してくれた義理の兄に感謝。
図録以外の写真は妻のスマホで撮りました。以前の携帯に較べずっときれいに撮れるんですね。
懐かしい人との食事 特賞のくじ。
陽が射すなど昨日は予報より過ごしやすい一日。特に午前はインフルエンザのワクチン接種で多忙を極めた。
この日何十年ぶりという懐かしい人とその友人ご夫婦で夕食をともにした。過ぎた時間を埋めあい、かつ新鮮で和やかな時間はあっという間に過ぎた。
刺身、肴のあぶり、栃尾の油揚、お茶漬けほか正直表示のメニューは美味しかった。
ところで食事の終了で店のスタッフが三角くじの箱を持って来た。3枚引けるという。
するとどうだろう、一人はスパークリングワイン、一人はガムで、もう一人は特賞の1万円食事券を当てた。
当てた人の名入りラベルのワイン、一万円の食事、ともに次回来店で利用出来るという。何ともラッキーな食事だった。
浄興寺の茶会 大根炊き 古着の初おろし。
日曜日の昨日午前は、浄興寺茶会だった。9時前に到着し裏千家・西口宗米先生のお席から表千家は野村宗幽先生のお席と回った。
いずれも薄茶。晩秋の名刹で秋の名残を惜しみ、冬を迎える風情が漂う会だった。
最初の席が終わると懐かしい先生にお会いした。惜しまれて亡くなられた私の茶の先生の親先生だった。優しい笑顔がお元気で嬉しかった。
若い男子の生徒さんが運んでくれた。とても熱心だとお聞きした。
茶道は、どんな人にも道が開けている。
「その道に入らんと思ふ心こそ 我が身ながらの師匠なりけれ」
茶の道、心得を伝えた利休百首の頭に出てくる素晴らしい言葉だ。
この言葉は亡き師から何度も聞かされた。
「私も師ですが、やってみたい、学ぼうというあなたの心も師なのです」、と。
昨年10月に東京のアンティークショップでたまたま目にとまった古着の初おろしの妻。
3000円値切って1万5千円で求め、東本町のきものの小川さんで仕立て直して頂いた。
菊の小紋は着ている感じがしないほど軽いということだった。
食事券が付いていて、茶の後に季節の名物、大根炊きとおにぎりを食べて帰った。大抵お茶会は午後遅く伺っていた。本日はすがすがしい午前、早出して良かった。
秋深まる樹下美術館の好日。
11月に入って二日目、良いお天気でした。
本日開館直前から新潟市と村上市から6名の男性がお見えだったそうです。
いずれも茶道石州流の皆様でした。
つぶさに展示を見て頂き、カフェで早速のお抹茶。庭のことでは〝こんな庭はあまり見たことがない〟と仰ったそうです。
日本風でも洋風でもない、強いて言えば樹下風、野趣の庭であればと精一杯心がけています。
男性お茶人が6人とはさすが下越、さすが武士の茶道・石州流ですね。昨年は貴機関誌へ12回の拙連載、大変お世話になりました。
「帰ったら皆に伝えます、必ず人が来ますよ」とは別れ際のお言葉。
武士のような方達とは、スタッフの話でした。こちらこそいつかお席にお邪魔できれば、と願っています。
遠路まことに有り難うございました。
館内の手桶花生けは菊づくし。ご近所からツルウメモドキを頂きました。
ご夫婦、お一人、お仲間、、、皆様有り難うございました。
初めての試み「陶齋の器で食事会」が終わった。
初めての試み「陶齋の器で食事会」が終わった。10月の毎日曜日正午からの食事はお茶のお点前も加わった。自宅8畳間を用いて24人のお客様に参加して頂いた。
このたびの器にも陶齋は鉄絵、染附(そめつけ)、志野、唐津、辰砂(しんしゃ)、と幅広い技法を駆使していた。用途も向付(むこうづけ:メインの皿)、鉢、手付け鉢、ジョッキー、小皿と多様で形は自在である。
展示品として眠っていた器が、何十年の時を経て食卓で、お客様の手で、輝くばかりの生気を放った。
食べ進むにつれ意匠の全容が現れる。料理と器のやりとりは、陶齋が取り組んだ絵付け陶器の醍醐味であろう。
その昔、家で氏の器は毎日使われた。お茶、紅茶、牛乳、お菓子、果物、花、何でも入れたり盛ったりした。食通で工芸芸術の人、陶齋は使われることを願って作った。
お客様のどなたかが〝天国の陶齋も喜んでいることでしょう〟と仰った。父もまたその通りであろう、突然涙が出そうになった。
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最終日を終えて、厨房を司していただいた松本氏ご夫婦に茶を差し上げる。
お茶では水指(みずさし)、主茶碗(おもぢゃわん)、建水、香合、花生け、風炉先屏風に陶齋の作品を用いた。今年は陶齋生誕100年、静かに精一杯偉業を偲んだ。ご多用中お運び頂いたお客様、真に有り難うございました。
お手伝い頂いた宗香、宗米両先生のお茶の門弟さん、友人知人の皆様、樹下美術館のスタッフさん、大変お世話になりました。
幾つかの秋。
芸術の秋、読書の秋、それに健康の秋にもなっている。健康は何故秋かなと思うが、体を動かすに丁度良い清々しさと、厳しい冬への備えが自然に意識されるのかもしれない。
さて昨年11月のこと、人様にお腹を指摘された(真に恥ずかしい!)。以後二ヶ月半ほど掛け161㎝の身長で、58、5㎏→53、5㎏に減量した。加齢は如何とも避けがたいが気持は少し若返った。細身にした綿パンツを二着買い直したのも望外の幸せだった。
その後不安はあったが、入浴時の計量で53、5㎏を挟んでおよそ1㎏の上下で定着している(52キロ代のこともあります)。催事や会食の際の明らかな過食では翌日から1日半程度の調整でレベルになる。減量で胃のサイズが小さくなった感じがして以来食生活が安定した。
さて恥ずかしながら本日の夕食です。
鶏肉のミニ丼(妻に申しわけ無いことですが、肉を少し残しました)。
私はもともと丈夫でない上、良くない人間で、しばしば食べ物を残す癖があるのです。
これで良いか多少迷いはありますが、数年来朝食は数種の果物だけです。さらに今秋から昼は6枚切り食パン一枚または半分に、ソフトバターを薄く塗り、野菜ジュース200mlと暖めた牛乳を約150。二食の塩分は1グラムあるか無しかで、熱量は600KCal未満だと思われます。
遅きに失したとは言え、もう少し仕事をし趣味を続けるために現在の生活にして良かったと思います。運動不足を補う一日300~400段の階段昇降も続いています。2階で生活していますが、一回階段を降りる毎に2~4回の上り下りを追加する方法です。これを1クールとすると10数クール行いますので一定の運動になります。他に自分なりの柔軟体操も工夫してみてます。
それでも突然襲う病は否定できないでしょう。毎年の健診は何よりの必須、後は天運しかありません。
健康の秋のことばかりとなりました。読書の秋では、本日男性のお客様が美術館のデッキでコーヒーをお飲みになりながら1時間半ほど読書されたそうです。曇りがちでしたが暖かな微風で程よい湿度。頸城野の刈り田の午後は気持ち良いお時間だったことでしょう。
雨の日曜日 三回目の陶齋の器で食事会が終わった。
雨降りの肌寒い日曜日、陶齋の器で食事会は三回目を終えた。わずか暖房の効いた室内、外の雑木林と枯れ田が秋の深まりを告げていた。
お客様は6人で、本日はじめて私も会食席に座った。料理は寒暖、塩気と甘み、変化と味わい、みな素晴らしかった。10の皿、33品が器に映え、大吟醸の鮎正宗は優しかった。誰一人何一つ残さず食べた。
昭和12年、富本氏の許で修行を終えた陶齋が作った染め付け鉢のことなど、要所で器の説明をせて頂いた。
![]() 花はつわぶきと紫陽花の枯花。 「道時来脚忘」は、来た道を忘れてしまった、の意味。 |
![]() 一時も休み無く動く眼と手。 |
恥ずかしながら小生、直前の復習。
向こうに富本憲吉の小皿、右に陶齋の湯飲みと手前にに皿。
栗やワイン漬けの梨などが最後に出る。松本氏のお料理は野菜、果物が多く体にとてもいい。
食後の茶は私の拙いお点前、もう三回目となった。正客さんの心遣いが優しく一種車座の雰囲気となり、名残尽きないお茶にして頂いた。午前11時半にお集まり頂き、午後3時15分に茶を終えた。お越しの皆様真に有り難うございました。
長時間、給仕、水屋をお手伝い頂いた宗香先生社中のお二人様、お疲れ様でした、そして有り難うございました。
二回目の「陶齋の器で食事会」が終わった。
晴天に恵まれて二回目の「陶齋の器で食事会」が終わった。高田、妙高から8名の方が参加された。
前回から皆で良い緊張が続いていて、器も冴える。
陶齋の色絵柿文鉢の焼き物鉢。もう一鉢用意して8人で取り回す。
魳(かます)、松茸、むかご揚げなどが盛られた。
途中私たちのために厨房から出される〝こびり・小昼(一休みの軽い食事:方言です)〟
お茶の点前も無事終わった。
今日もお替わりの所望が多かった。まだ赤々としているお炭が名残惜しい。
本日、食事会はご年配中心でした。一方カフェはお若いご夫婦のお茶、あるいは若いグループの打ち合わせでしょうか、若者が目立っていたようです。樹下美術館はお年に関係なく、どなたでも大歓迎です。
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