空・海・気象
雲そして二羽の蝶。
ボリュームのある白い雲が多かった日曜日。
午後、仕事場のブットレアに二羽の蝶が来ていた。
雌雄の区別は分からなかったが、私にもナミアゲハとキアゲハだと分かった。蝶は希に異種でも交配をすることがあるらしい。
鳥は相手を攻撃することがあるが、蝶がそうするのを目にしない。平和な生きものだと思う。
早いもので本日で退院一ヶ月となった。
夕雲と鵜の浜の人魚像 他人事ではなくなった感染。
日中時間によって何度も土砂降りに見舞われた土曜日。
その雨が空の掃除をしたらしく、美しい夕焼けが見られた。
地方でも勢いを増している新型コロナ感染。このところ当地も様変わりし、他人事とは言えなくなっている。疾病管理の在宅化の課題や比重を増した家庭内感染と低年齢化はとても気になる。
一方ニュースなどから若年層のワクチン接種への熱意が感じられる。それにしても抽選の形を取り入れた東京は何とかならないのだろうか。それも高倍率とは、希望者の熱意に水を差すようで本当に気の毒だ。
最初から接種日時の指定を基本とした上越方式は非常に賢明だったが、接種と感染拡大が競争化しているようで危うさを否めない。
スズメの親鳥と若鳥 黒い蝶 積乱雲。
先日のブログで涼しさのあまり、果たして残暑はあるだろうか、と書いたが翌日から30度を超える日が続いています。
そんな日頃の何処へも行かない日曜日、いくつか目にしたものを記しました。
向こうは親鳥。
黒っぽく古びた感じだが、僅か1,2年の違いで貫禄十分になる。
上掲の若鳥や下の手前の若鳥の親かどうかは分からない。
スズメのつがいは春~夏に数回産卵、子育てをするので、年間10羽を超えるヒナ・若鳥を育てる可能性がある。若鳥は今ごろまでに一定数減るが、数の上では親より圧倒的に多数になる。
そのため今頃は、くちばしに黄色味を残す若鳥ばかり目立つが、本日黒々した嘴の親を見て珍しさに少々驚いた。
スズメは1年半~2年余の命を生きるという。一旦成長すれば親子に関係なく、集団の中でそれぞれ一生懸命に生きて厳しい冬を越えるらしい。
集団で田で食餌するスズメたちは庭の樹と行ったり来たりしていた。食事は鳥たちにとって水浴びと同様に無防備な時間でもあるため、捕食者の猛禽に備えて繰り返し樹木に戻るらしい。樹木の無いところでは電線や家屋などを往き来しているようだ。
同じ個体です。
いずれもいい加減なピントでファインダーも見ずに撮りました、お許し下さい。
蝶が来るよう、昨年ブットレアとヒヨドリバナ、それにフジバカマを植えました。ブットレアは3,4ヶ花をつけ、現在一つだけ咲いています。その場所で初めて蝶を見ましたので非常に嬉しかったです。
昼過ぎ関田山脈に出ていた積乱雲。
一部で降水し、遠雷も聞こえました。
夜になって近くで雷がゴロゴロと鳴り、風が吹きかなり激しく雨が降りました。
昨日のF夫妻、名立の雲 私が好きな「Laura(ローラ)」。
日によって体調に若干波があり、まだ活動範囲を工夫せざるを得ない。
昨日はF夫妻が見舞いに寄って下さった。樹下美術館開館を心配し作品を援助して戴き普段ゴルフで一緒させていただいている。ほぼ同年の同業でもあり、心こもった同情と励ましを受け、心に沁みた。
夫妻を見送った後、糸魚川に向かった。谷村美術館とフォッサマグナミュージアムに寄った。その昔、谷村美術館は母を連れて何度か来た。溌剌とした仏像が良かったのもあるが、私と一緒というのが良かったのだろう、幸せな顔をしていたのを思い出す。
エヴァ・グリーン。時を経ても新鮮さが維持されている同施設の努力に畏敬を禁じ得なかった。
フォッサマグナミュージアムの化石を含めた鉱物はいつ観ても美しくロマンがある。今回フォッサマグナを見つけたナウマンの列島成立論に異を唱える森鴎外の立場を知り興味深かった。
以下は午後遅くの名立谷浜サービスエリアの空です、
以下の曲「Laura(ローラ)」は1945年の米国映画の主題歌で、私の好きな曲の一つです。
揚げた演奏はいずれも後年のカバーです。
モーリス・アルバートの「Laura」。
ロシアより愛を込めてを歌ったマット・モンローの「Laura」
大御所エラフィッツ・ジェラルドの「Laura」。
その昔、通販でこの映画のDVDを買いました。刑事が被害者とされる女性にすっかり魅了され、捜査が混乱するという軽めのミステリーでした。
映画の娯楽性と主題曲のロマンティックな曲調から、それが終戦の年に作られたとはとても信じられませんでした。
どこかミステリアスで、ほどよい高まりを有した曲は、非常に多くのミュージシャンによって演奏されています。
五輪が終わる 意味不明な言葉 本日の近隣。
どれだけ私達の幸福になったのか分からないが、オリンピックが終わった。
このような行事は15年20年後にはかなり形を変えているのではないだろうか。
このたびとても奇異に感じたのは以下の一件だった。
コロナの渦中、オリンピックの延期はOKで中止は反日というのが分からなかった。そもそも耳慣れない反日というのが分からない。
前首相ともあろう要人が意味が分からない言葉を以て、今日やってはいけない人間の分断基準めいたものとした事に、ぞっとして気持ち悪くなった。
それにしてもこれまで莫大な経費が掛かったと思うが、こと感染による犠牲者が抑えられるよう祈るばかりだ。
炎天下の大潟水と森公園 ビロードモウズイカ(天鵞絨毛蕊花)、カラスザンショウほか、そしてカナトコ雲。
暑い午後、大潟水と森公園のオオウバユリはどうなったか、花は?と思い同所を訪ねてみた。
炎天の昼下がり西の駐車場に一台の車も無く、潟の里の1時間少々でも誰とも会わなかった。
人っ子一人居ない、誰とも会わない。
昔からこのような場所が嫌いではなく、むしろ好きである。小学時代の炎天下の畑で、「とこい、とこい、女だど」などと言いながら汗をかきかき一人オニヤンマ釣りをしていた自分が、昨日のように蘇る。
ここで長い刀のような変わった植物を見た。
背丈1メートルはあろう。
ビロードモウズイカ(天鵞絨毛蕊花)というらしい。
先端に優しい黄色の花が一輪咲いていた。
今後沢山あるつぼみが次々に開いていくのだろうか、楽しみだ。
盛んに往来する大きなモンキアゲハ。
地上に影が写るので来たのが分かる。
中々止まってくれない。
一定の距離にレンズ焦点を固定し、適当にカメラを向けてシャッターを切ると
何とか一枚写っていた。
多数のいぼいぼが気になり、寄って撮ってみた。
ぼこぼこした頂点に鋭いトゲがついている。
幼木や若木なら見たことがあるが、このような成木は初めて。
クサギやアカメガシワなどとともに、荒れた伐採地で真っ先に生えてくる。
この木の葉をアゲハの仲間が非常に好むという。卵を産み付けた後、孵化した幼虫が盛んに葉を食べるらしい。園内に何本もあると思われるが、忙しく往き来していたモンキアゲハのお目当てはこの木だったかもしれない。
また蝶が好きなクサギやヒヨドリ花もあちこちにあるため、この公園は彼らに好かれそうだ。
道すがらのマムシグサ(テンナンショウの仲間)の実。
秋に向かって緑、赤と変わる。
最後は何といっても本日の雲。
強力に発達上昇する積乱雲は対流圏界面に達すると、それ以上上昇出来ず扇状に横に広がり、カナトコ雲の形を呈し霧消していく。
下から次々にもくもくと湧き出し、上昇し、広がり崩れる積乱雲。本日の関田山脈は随所でこのような生成が行われたと思われる。
これまで夏の大潟水と森公園はトンボや白蓮を見ていた。今夏、本日のビロードモウズイカ(天鵞絨毛蕊花)などという冗談のような名の植物や過日のオオウバユリ、さらに蝶など、夏に見るべき対象が色々あることが分かり、先の楽しみになった。
喉が渇いたので園内の自販機で飲み物を買った。
昨日の夕暮れ電車、本日の夏空 接種の現況 我が大切な看護師。
昨夕の空は清々しく赤味を帯び本日の好天を示唆するようだった。
今日の空は青く雲白く、まるで梅雨が明けたような眺めだった。
我が大切な看護師の膝は負傷後24,5日が経った。一昨日退院してご主人と一緒に挨拶に来てくれた。表情はさわやかだったが、右手にストックを持ち小さなリュックを背負う姿は、どこか可愛いがやはり病み上がりを否めない。
それでもリハビリにと言って、本日から午前午後の2回、ワクチンの注射詰めに来てくれることになり、私は随分楽になった。
昨日から事業所と一般の接種を始めている。数を高齢者の半分近くに減らし、午前12人午後6人のペースで6週間余。その後、出来れば個別を止めたいと考えているが、どうなるものか。
海の、田の、電車の、川の夕暮れ。
現在の日没は直江津港で午後6時45分ころのようです。
日が長くなり、仕事の後でもゆっくりと夕焼け写真を撮ることができるようになりました。
今夕は薄い帯状の雲が日没とともに次第に茜に染まり、海、田んぼ、電車、川を、空が赤いうちに回る事ができました。
四カ所の優しい夕焼けをほぼ20分で撮りました。
いつも同じような場所を夕方にウロウロしていますので、最初のうちは農家の方にジロジロ見られました。電車に向けてカメラを構えていると、運転手さんがパーンと警笛を鳴らしてくれる事があります。
それにしましても「ウロウロ」といい「ジロジロ」といい、オノマトペは便利で不思議な言葉ですね。
満月 古い歌「月光と水玉模様」。
今夕は満月、ネイティブ・アメリカンの呼び名に由来してピンク・ムーンと呼ばれるらしい。この時のピンクはフロックスの花の色で、シバザクラもフロックスの仲間だという。確かにいま美術館の石垣にも小さな群を作って咲いている。
夕食中今か今かと待っていると上った。
月の曲は色々ありますが戦前からの古い曲「Polka Dots and Moonbeams」も好まれて演奏されるようです。
フォー・フレッシュメンによる「Polka Dots and Moonbeams(月光と水玉模様)」
(1960年のアルバムから)
1973年だったか、玉川高島屋のレコード売り場で親しくしていた先輩がヘッドフォーンをつけて視聴していた。近づくと聴いてみる?と言って耳に当ててくれたのが、このフォー・フレッシュメンのレコード。ヘッドフォーンで聴くステレオ音、そのコーラスの素晴らしさにとても驚いた。
ざっとですが、以下のような歌ではないでしょうか。
“ある庭でカントリー・ダンスのパーティがあった。突然誰かがぶつかってきて、あらごめんなさい、という声。月光の中に水玉模様の服とツンとした鼻の女の子が。思い切ってダンスを申し込むと踊ってくれた。月光と水玉模様にツンとした鼻の女の子、夢のようだった。いつかライラックが咲く小さな家で、おとぎ話のように暮らすのが見えていた”
トミー・ドーシー楽団とフランク・シナトラとの名コンビで同曲です。
(1940年の録音)
本日キョウガノコが何株も届きました。
倉石隆挿絵本「りす女房」 本日清々しい空に雲。
昨年は倉石隆氏の作品から挿絵や表紙絵として編纂された21冊の書物を展示しました。
過日あらたに、探していた倉石氏挿絵の「りす女房」が手に入りましたのでご紹介致します。
「りす女房」
アン・フィリッパ・ピアス原作 猪熊葉子訳 倉石隆挿絵 富山房1982年7月23日発行
アン・フィリッパ・ピアスはイギリスの女流童話作家。
猪熊葉子はイギリス文学者で聖心女子大学名誉教授。
挿絵とページの一部
かって一度地元の大潟水と森公園でリスを目にした。
樹下美術館にも現れればいいのに、と長く待っている。
物語は森外れの村で豚を飼う兄弟の弟ジャックが主人公。ふとしたことから森の奥深くに住む緑色の妖精を助け、その王から指輪を貰う。指輪は春先に生まれた子リスを探しその足に着けると、リスは将来妻となる娘として現れると告げられることから始まる。森の情景やリスの生態などには澄んだリアリティがあり、自然のエッセンスに触れながらストーリーを楽しめる。
西洋の原作が多い倉石隆の挿絵には洋画家として熱心にデッサンを磨いた氏の骨頂がよく現れている。幾つかの書評ページで挿絵の素晴らしさを指摘するものが見られた。
「リス女房」はインターネットの古書サイト「日本の古本屋」にリクエストとして登録していたところ、3年ほど経って連絡があり購入しました。日本中の古書店を網羅するこのサイトを通してこれまで何冊も求めることが出来ました。
4月15日に入ったテーブル&ベンチ。
見えている樹木はモミジ、コブシ、アオハダ、ニシキギなどです。
すっかり周囲の新緑と調和し、木漏れ日が射し良い雰囲気になりました。
本日すっきりした陽が射しましたが、日中やや寒さが感じられました。
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