樹下だより
今年の齋藤三郎は「茶道具展」です。
今年度の齋藤三郎(陶齋)の展示は茶道具です。茶道具には鉄器、竹細工、漆芸、木工など多くの分野の道具が含まれます。三郎の制作には陶芸と書画がありました。
この度はお茶会で用いられる齋藤三郎の陶芸作品を中心におよび床の間に掛けられる書画も併せてご覧頂くようにしました。
倉石隆の絵画とともに年間を通しての展示になります。季節館あふれるさわやかなお茶道具をお楽しみください。
倉石隆の絵画とともに年間を通しての展示になります。齋藤三郎(号・陶齋)の温かく柔らかみのある器と書画をお楽しみください。
今年の倉石隆は「男の肖像展」です。
本日ようやく樹下美術館今年の倉石隆展の告知とポスター、チラシ原稿が出来た。
スタッフたちも材料などを渡せば出来ると考えるが手を付ければ足りない材料、資料が出てくるのでやり取りしなければなない。
それで下手くそでも自分がやるのが早かろうということで今年も自分で作った次第。
今年の倉石隆は「男の肖像展」にしました。わずかな作品を集めてテーマを決めるのですが、作品の持つ雰囲気を繋いで並べ男性の半生をストーリー的に表現してみた。個人的に気に入った展示になろうと期待しています。
ポスターはアピールポイントを決め、ある程度抽象化してインパクトを出すのが大事だと思われます。しかるに出来上がったのは展示作品全てを入れ、技術も無く説明的いわば実用的になってしまいました。子供のころからの性分で抽象化というとどうも頭が回らないのです。
実は収蔵作品に大変大きな男性像が一枚あり、それは恐いほど圧倒的なので、あまりのことにこの度は止めました。
展示には作品の原題や制作年を表示します。しかし結果として上掲のファイルではほぼ制作年に沿って並びました。一般に作品にご自身を投影されたものが多くみられる倉石氏ですから、孤独を愛し、何度も夫人を描いた氏なりの半生が滲む会場になるとに思われます。
ファイルの右下に真っ白なカンバスを立てた画室の隅に奥様がモデルとして立つ絵をいれました。倉石さんは画面のこちら側に居て、さあ描こうかと言っているのでしょう。姿はありませんが、自分が主人公でもある作品ではないでしょうか。
今年は企画展なしで最終の12月15日まで同じ展示をする予定です。
齋藤三郎の「茶道具展」は明後日に掲載させてください。
フカミ美術の懇親会が髙田であった 霧を抜けて三和区の喫茶去へ。
本日終日静かに雨が降った日曜日。髙田は寺町の長養館でフカミ美術主催の懇親会が催された。過日の小山作之助行事に続き挨拶と講話のお鉢が回っていた。
会場は寺町長養館、さすが海辺の大潟と違い髙田は雪が多い。
40人ほどのお茶人が集まる会なのだが教養的な解説話は苦手。ならば2017年4月に新潟市を来訪された裏千家お家元への呈茶の体験談談に決めた。
かってのブログに掲載済みの8年前の前代未聞の出来事。前もって不確かな事を当日同行した妻に尋ねて仕度した。
時間は15分程度と短く、要点を拾って話した。会場にはその日新潟市でお手伝いをして下さったお二人方も参加されていて懐かしい話でしたと仰った。
ブログを読むと8年前の自分がとても若く感じられる。
まあいい、人生いつでもその時々に「何かを始める」事を重ねれば、気持だけでも若くいられるのではと思った。
長養館の行事を終えて三和区にある「喫茶去」へ行った。どういう訳かそこへは寒い季節に行く。本日は道中霧が立ちこめ雪も多く例年とまた違った三和区山高津行きだった。
GACKT氏が来店して10数年が経ったという。
店内はアンティークが一杯。
時計の棚の奥にアール・デコが見える。
私は病院からカフェインを止められているのでデカフェをお願いすると対応して下さった。
プレートにはアイスクリームや天津甘栗などがあり見た目から美味しそう。詳細はとにかく自分への褒美として食べ、夕食はサラダだけにした。
このところ何かと忙しく予定の美術館の告知は来週に回りました。
今年の齋藤三郎は「齋藤三郎の茶道具」、倉石隆は「倉石隆の男性」です。
遅れて本当に申し分けありません、どうか宜しくお願い致します。
懸案の小山作之助生誕160周年記念イベント最終回が終わった。
昨年来懸案の小山作之助生誕160集記念事業の三つ目最終回が本日開催され“無事”終了した。心配された長期寒波は小康となり新潟市からのゲストの皆さんも無事に到着された。
本日昼の潟町の通り。
ロビーにおける作之助の資料、写真の展示及び講演、さらに演奏の準備は大変念入りに行われ進行は完璧だった。市長、実行委員長の挨拶に続いて私の講演。
荷重くも記念講演と冠されているので粗相は許されない。折角だからほとんど語られることが無かった事柄を中心にタイトル「小山作之助の系譜・中島幸子と欧州」を話した。
緊張しながら作之助誕生前後の時代背景と生誕に関係する親族の状況を前半に、後半は作之助のひ孫、ヴァイオリニストの亡き中島幸子の生涯と残された音楽の系譜に言及した。
残りの時間は一昨年春、幸子さんの国立音楽大学の先輩で音楽研究家、指揮者、音楽プロデューサーの中島良史氏から届けられた4枚組レコードアルバムからモーツアルトのバイオリンコンチェルト第3番第1楽章に針を落とし、皆さんと聴いた。
ザルツブルグで高名な教授のもとに学び、師を支え、ほどなくリサイタルに立ち、トリオを結成、ヨーロッパを巡り各地で絶賛を博すことになる中島幸子さん。日本でも何度かのリサイタルとオーケストラとの共演、NHKの放映やFM放送出演など、短い生涯にも拘わらず明瞭かつ大きなスケールで美しい足跡を残された。
彼女は大潟区潟町の小山作之助の実家で誕生している。
僅か二ヶ月余の潟町だったが上越市大潟区は彼女の立派な生誕地。この先作之助とともに語り継がれることを心から望み、この地で音楽がより親しまれ先人に続く音楽家が多く生まれる事を期待したい。
会は進行し後藤丹、上越教育大学名誉教授のお話は作之助が作曲した音楽の構成上の特徴と先進性をピアノに触れながら語られた。お聴きして、なるほど研究者の脳はこのようなことも理解するのかと驚いた。
ゲスト演奏は後藤先生が新潟から呼ばれた声楽家の梅沢ゆきのさんの歌、ピアノ伴奏は高橋雅代さんだった。日本の美しい四季を7曲、アンコールは「夏は来ぬ」だった。
作之助が育てた滝廉太郎の二曲、わけても「荒城の月」はやはり素晴らしかった。中田喜直「むこうむこう」は中田氏らしく心に響いた。数メートル先の席で聴く声楽家の命の歌声は圧倒的で聞き飽きることが無かった。
お終いにコーラスおおがたのみなさんが作之助の曲三曲と「海」を歌い有志が加わり相馬御風作詞小山作之助作曲の「潟町青年團歌」が高らかに歌われて終わった。
そう、そう、作之助イベントに捕らわれていましたら、今年の開館準備をすっかり後回しにしていました。遅くなりましたが急いで取り掛かりますのでどうか宜しくお願い致します。
開館しましたら中島幸子のレコードを皆さんと聴く機会を持ちたいと考えています。
後日記;プログラムの掲載が重複し文が分かれましたこと、申しわけありませんでした。
今夜のNHK再放送は山中さんご夫妻だった。
今夜NHK「趣味どきっ、人と暮らしとだいどころ」の再放送で山中康廣さん(建築家)山中阿美子さん(カトラリーデザイナー)ご夫妻の台所をめぐるひと時が構成良く放映された。
阿美子さんの父上が樹下美術の常設展示作家・倉石隆氏ということでご縁があったご夫婦。ダイニングと台所だけの撮影による約30分の放映は食事とお仕事、そして二人の物語が滲む良い番組だった。
学生時代から協働されていた
お二人が設計したキッチン台。
人物は若き日のお二人であろう。
阿美子さんが作るパンに
康廣さんが作ったレバーぺースト。
朝食のルーティン。
温かな時間。
二人で乾杯。
番組最後に“台所とは”と尋ねられ、
“創造の楽しい場所”とお答えになった。
パンを焼き、レバーペースト、冬野菜のラタトゥイユ、アジの刺身、モツ煮込みを番組中にそれぞれが分担して実に手際よく作られた。刺身担当のご主人、「ツマも美味しく作らないと」の言葉は素晴らしかった。
何十年も同じ道具を使い続ける生活。何とも言えないお二人の味わい。姿・顔まで似てくるのだろうか。
山中阿美子さんは私より二つ上の髙田高校の先輩。ご無沙汰していたけれどもお元気な様子で頼もしかった。夫婦でこんな風に成長できる自信はないが“何気なくも達人の域“を垣間見させてもらえて良い時間だった。
このたびの寒波初日の潟町。
石破首相は果たしてトランプ大統領の受容に叶うのか 雪見舞い。
石破首相がトランプ大統領と会談をするため渡米した。このたびは交渉ではなくまず会談(挨拶)である。立場はおのずから相手が上。どのように受け入れられるかが先ず大要点であろう。その上でどんな約束や課題がどんな風に話題になるのか気になる。
受容、信頼は人間関係の基礎であり、正直さが鍵だ。重要なことは虚勢をはらず自らの信条を吐露する姿勢であろう。その点クリスチャン同士であることは幸運材料になろう(特に珍しいことではないが)。
具体的な話では成功体験よりも失敗談がお互い好印象になる。トランプ氏はそんな話を好むように見受けられる。幸い石破氏はその点の材料に不自由がないので、ある種あっけらかんとして体験を吐露し胸襟を開きあう材料にしてみてはどうだろ。
信念とその遂行は次元が異なる。トランプ氏もこの点での苦労はあったに違いない。時間があればエピソードを打ち明けて職の厄介さや面倒を語りあってはどうだろう。
ところで石破氏にはあどけなくも良い趣味があり、鉄ちゃんである。一方トランプ氏はゴルフだ。晩餐会かお茶会で石破氏にはぜひその楽しさをを語ってもらいたい。
どこか少年の意気を残すトランプ氏が、鉄ちゃんの楽しさに触れ、ゴルフの楽しさを語り出すなら「友」としての一歩が踏み出せるかも知れない。
関係性は敵か味方か、友かライバルかで交渉ごとの末端まで根底を左右しよう。複雑で長い今後のために是非とも良好な船出をしてほしい。
唯一つ、この度現地到着後、石破氏は飛行機から降りる際、オーバーコートのボタンと止めず、前を空けたままタラップを降りた。僭越ながら如何にも行儀悪く見えた。
金の亡者とはいえ、トランプ氏には上流人として人前のマナーの備えは十分であろう。粗野、だらしない人などと見られ会談の入り口も叶わなぬようでは本当に勿体ない。アドバイスするお付きは居なかったのだろうか。枝葉末節として杞憂に終わればいいのだが。
以下今夜のごはん。
カブと牛肉と野菜のトマトソース煮。
立春寒波は新潟県をしっかりターゲットとして猛威を振るっている。気温は-2℃から2℃ほどで降雪の条件は揃っている。山間部の積雪は2から3メートルに届く所もあり大変な思いをされている。一方で私達の沿岸は猛烈な風だが今のところ積雪は30㎝少々で済んでいる。
電話で雪見舞いなど頂戴するがお陰様で沿岸の当地に限って豪雪を免れている。
細くなった雪道を運転して本日在宅二カ所を回った。雪道の走り方、駐車の場所など私達でなければ分からない事もあり、長年の経験をやりくりをして回ってきた。最も肝心なのは初歩的なことで、とにかくスピードを控えることと、すれ違いでは可能な限り端に寄って待つか、そろそろと用心深く走ることではないだろうか。
早くも立春、蕗のトウ。
本日二回目の投稿で本当に気まぐれです。
本日はそれほど暖かく感じなかったのですが、髙田で最高気温が7,2℃。各地はもっと高い所が多かったようです。
言われてみれば立春、美術館に落ちた枯れ枝を片付けた後、ちなみにと裏の土手を見たところ蕗のトウが沢山でていました。
以前小雪と書くと憚れると書きましたが、もう立春になりました。暖冬と言っても良いと思いますが、まだ油断出してはいけないのが雪国の定めでしょうか。
今夜のテレビ新・居酒屋百選で近江八幡がでました。昨年末に歩いたばかりの八幡掘が映り、あらためて行って良かったと思いました。
音楽家飯吉さんご兄弟、兄汐澤靖彦さんのご逝去。
当欄でかってお載せしました指揮者の汐澤靖彦さんが去る7日にお亡くなりになりました。当日Yahoo!ニュースに出ていましたが、本日お載せ致します。
汐澤さんは本名飯吉靖彦と申され、中学時代からピアノで有名でした。お父さんは潟町中学校の校長先生だったと思います。当持の同中学校は吹奏楽が盛んで、近所の同級生たちはピッコロ、小太鼓、トランペットなどで一緒に演奏していました。
学生服の靖彦さんは時に我が家でピアノを弾いてくださりスターの雰囲気がありました。
直江津高校から進んだ東京藝術大学卒業後は読売日本交響楽団の創立時のバストロンボーン奏者として長く活躍、その後著明な吹奏楽団の指揮者とともに広く後進の指導に関わられ、東京音大名誉教授に任ぜられました。
当ブログには2015年、上越タイムス首都圏版での記事掲載と2023年の白金フィルのコンサートの記事を書かせて頂きました。
23年には氏の友人から是非楽屋でお会いしてと勧められていましたので、当日お訪ねしますと、非常に喜んでくださり、お元気なのと「兄がお世話になりました」と仰ったのが心に残っています。
お兄さんの馨氏は新潟大学芸能科で学ばれた後ジャズに進みピアニスト、作曲、アレンジャーとして活躍され、NHKにもレギュラーとして出演されました。
私どもにも何度かお寄りになり、氏のライブ演奏をよく聴きに行きました。
一昨年指揮後の汐澤靖彦氏と
東京芸術劇場の楽屋で。
東京で演奏する馨氏。
馨さんは既に亡くこのたび靖彦さんもお亡くなりになられ本当に残念です。お二人の歩まれた道は違いましたがそれぞれの音楽に捧げられた情熱は熱く、幸せなご兄弟ではなかったでしょうか。
この度の汐澤靖彦さんのご逝去に対し心から哀悼の意を申し上げます。
謹賀新年 年頭の意識目標。
今年また謹賀新年の日となりました。恙ない方もご不幸に見舞われた方も、万事塞翁が馬として、様々に新年をお迎えのことと存じます。
そしてまた幸も不幸も綯える縄の如し、だれ彼なくめぐり巡るのではないでしょうか。
そんな事を心のどこかに置いて、先ずは一つ年取ってしまったことを有り難いとして迎えるのが新年かもしれません。
かって亡き母は90を過ぎて明らかに変わり成長しました。自を守っていた固さが取れ、見栄も防御も消えて柔らな人格になりました。これは傍目にも気持ち良く、良く言えば知的な印象が表に現れているようでした。
一連の変化は私達が母を出来るだけ多く外に連れ出したり話をすることで変わってきたように思われました。結果として私達が変わったので母も変わったように思われました。
「人に対して不平不満を言うなら、まず自分に向かって言ってみる」。言い古されていますが、年頭に当たってあらためて今年の「意識目標」にしてみようと思いました。“人間いくつになっても成長できる”と言い聞かせながら。
大晦日のワルツはKALIから。
いよいよ大晦日、皆さまには大変お世話になりました。樹下美術館も私達も息災のうちに過ぎました。皆さまには深く感謝申し上げます。
行く年を惜しんでワルツは南の国のマルチニーク島の音楽KALIからワルツです。フランス領だった貧しいこの島からナポレオンの妻になるジョセフィーヌが生まれています。
それでは良いお年を!
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