医療・保健・福祉・新型コロナウイルス
危険な真夏の運動会。 何回もある鵜の浜温泉の花火。
先の日曜日(7月29日)、当地のある地域で住民の運動会があった。前日、会場準備が行われている横を通ったが、連日の厳しい暑さである。“大丈夫かな”と思った。
運動会は行われた模様で、翌日30日の月曜日のこと。高熱が収まらないお子さんが見えた。運動会に参加中、発熱したということ。聞けば当日何人か倒れて救急車が来たらしい。参加者に看護師さんがいたので、ほかにも手当を受けた人たちがいたとおっしゃった。
この日夕刻にやはり運動会に参加した60代の方が見えた。帰宅後かなりのビールを飲み扇風機に当たり、急な下痢と発熱が始まっていた。未だ収まらぬ熱と倦怠に二日の点滴が必要だった。さらに脱水を加速させるビールの作用も恐い。普段壮健な方だったが、疲労も蓄積されていて危うい出来事だった。
麦わら帽子に入道雲。昔なら夏の運動会は風物詩だったかもしれない。しかし昨今の異常な熱暑である。長時間の炎天下は命の危険と背中合わせの懸念がある。
不特定多数の住民行事では個々の体調は異なろう。重大事故が起こってからでは遅い。“熱中症に注意”などではなく、“この時期を避けよう”という公の助言・指導が望まれる。
ところで上越市大潟区の鵜の浜温泉で恒例の花火が始まった。ドンという合図の音で出かけてみた。
少し遠くの海で見た花火は、短時間なので煙が少なく綺麗に澄んで見える。今後何回も行われる。
●以下は花火の日程です。 いずれも午後8時~8時10分
1日(水)色彩音楽花火
2日(木)色彩音楽花火
8日(水) 色彩音楽花火
9日(木) 色彩音楽花火
15日(水) 色彩音楽花火
16日(木) 色彩音楽花火
25日(土) 第12回鵜の浜温泉まつり2012 色彩音楽花火他
今夜は小望月、明日は満月。月明かりの砂浜で仰向けになって夜空を見た。すぐそこに雲が明るく見え星も混じっていて胸がすーっとした。
今月は満月が2回みられる3~5年に一度の珍しい月だそうだ。
傍らで休み無く波音が続いていた。
「海は不思議」という妻。なんで?と思ったら、「大きな船が浮かぶ」ということだった。
さまざまなな契機で。
80半ばを過ぎたAさんは、浜や松林の清掃ボランティア、大がかりな日曜大工など何でもなさった方だ。ところがこの一両年頭が重い、胸が苦しい、やる気が出ない、と嘆きが先立つようになった。
いくつか病院を受診されたが、脳動脈硬化と老人性うつと言われるだけ、と険しい顔で不満を口にされる。家では何かと奥さんに辛く当たるようにもなった。
デイサービスへ行って生活リズムを変えてみることを何度か提案した。しかし、まだそんな所へ行く年ではない、の一点張り、活発だったAさんなら仕方ないのか。
試みに精神安定剤を変え、さらにここを受診してみましょう、とある病院を紹介した。
数日後の夜間、今度は奥さんが片方の眼を中心に三叉神経痛に似た痛みの症状を訴えられた。往診先で神経内科を受診することに決めると、傍らのAさんを見ておや、と思った。
いつもの険しい顔が和んでいる。聞けば、本日受診した病院は女医さんで、とても親切だったと仰る。優しい女医さんが効いたのか、変えた薬が効いてきたのか、以前のAさんらしい温和な表情が蘇っていた。
さて、奥さんは4,5日の入院の後、無事帰宅された。奥さんの入院中、何処へ行った、何の病気かと、Aさんは大変心配されたらしい。
奥さんの退院後、ご夫婦は以下の様な話をされたという。
「今度私はデイサービスに行ってみようと思うの。お父さんもどう、一緒にに行ってみようさ」
「おまんが行くならオレも行ってみるか」
思ってもみなかった相手の入院、それに女医さん?薬?老後であっても、いや老後ならばこそ、人や関係はさまざまな契機で変ることがある。
このたびは良い方向が期待される。やはり諦めることなかれなのだ。
成長されたお嫁さん 桔梗、そしてカノコユリ。
昨日に続いて介護をされている方の話です。2010年5月にお年寄りの介護が始まって辛そうなお嫁さんのことを書かせて頂いた。
先日久しぶりにお宅を訪ねた。やや小柄、日焼けしたお顔にくりくりした目鼻のお嫁さんはすっかり変わっていて少しびっくりした。違う人のように落ち着かれ、このたびの用件の話もしっかり要領を得ていた。
あれから婆ちゃんはデイサービスも行ってくれましたし、ケアマネさんにも色々相談してやってきました、と仰った。
爺ちゃんの方は転んで骨折して手術をしたのに、あの通りです。庭に箒をもったお爺さんが見えた。大変だったろうなあ、と思って、「頑張りましたね、立派ですよ」と言うと笑みをたたえた大きな眼が少し赤らんだ。
それにしてもケアマネさんは頼りがいがある。この度は一定期間、訪問看護に来てもらうことにして依頼書を書いた。
樹下美術館隣接の庭でキキョウが盛り。この花の自生を見ることは難しいが、昔は妙高高原でよく見た、と先輩にお聞きしたことがある。
小生は昭和50年代なか頃に、上越市吉川区で見た。山にさしかかる森の水辺でポツンと咲いていた。当時とて貴重であり、はっとした覚えがある。
さてこれから8月に入ると、白とピンク二種のカノコユリが咲き始める。とても楽しみだ。
本日午後、柏崎からお見えのお三人さん、有り難うございました。
幸福な親子 今日の夕焼け。
超高齢者(およそ85才以上の方)にとって、夏は冬よりも危険ではないだろうか。ご本人がさほど辛さを感じないうちに高熱を発したり、意識障害に陥ることも希ではない。熱中あるいは脱水症であり、時として尿路などの感染症を併発する。
90半ばのおばあさんはまる一日意識が無かった。しかし数日の点滴のあと、少しの粥、それに味噌汁とお茶で回復に向かっている。ひごろ息子さんは母親の車椅子を押して散歩に出るなど熱心な介護をされる。
不十分な食事を補おうと栄養リキッドをお出しした。それはとろりとして甘い。プリンがダメだったので心配したが、「甘いのう」と仰って飲まれたという。一安心だ。
「これはおまんの乳だから甘いんだわね」とせがれさん。
「あー、どおりで旨まかった」と患者さんは喜んだらしい。
おばあさんには一定の認知症がある。しかしこんな素晴らしい会話を交わされる親子もざらには居まい。我が子のようなもんですから、と彼はよく言う。私も晩年の母を好きになったが、せがれさんの足許にも及ばない。
さて今日の四ツ屋浜の夕焼けも変化に富んで素晴らしかった。夕焼け度8は十分にあったのでは。
19:18
夕刻にかけて高いむら雲やすじ雲が広がる日は、綺麗な空になることが多い。華やかなものは日没後から始まる。
TVならきっと音楽が入ることだろう。しかし実際は当然音も無く展開する。およそ15分、壮大なのに静かであることで余計神秘的だ。
これから本番。鵜の浜温泉やキャンプ場のお客さんにも、ぜひ忘れられない夕焼けに出遭ってほしい。
自立するヒナ 午後の移動知事室。
肌寒い雨の日の午前、二階の窓辺の手すりに付けた餌台に雀たちが頻繁に寄っていく。こんな日は虫も引っ込んでいるので餌台は便利なのだろう。
例年わが家の軒下はムクドリが優勢に営巣する。しかし今年は全て雀が取った。減っていると言われる雀のこと、是非増えてほしい。
カーテンの向こうの雀。右の雀はくちばしが黄色みを帯びていてヒナに見えた。背後に咲き始めた薔薇が写っている。雀は自立へ向かい、一年で最も良い季節になった。大方の予想を越えて多く巣立ったトキも非常に明るいニュースだ。
さて本日午後、近くの福祉施設で泉田県知事との懇談会があった。テーマは頸北地域の保健医療福祉の連携。地域医療を深く理解し、熱心な取り組みをされる柿崎病院の藤森院長はじめ関係分野7人が実感や意見を述べた。
知事のことは報道などから生活重視の姿勢伝わり、公明正大な方だと尊敬していた。本日は脇に座らせていただいて光栄だった。柿崎病院の真摯な姿勢および医師不足による地域地医療存亡の危機、大きすぎる上越市の不便を述べさせていただいた。
知事は一切言い訳めいたことを口にされず、時間を越えて参加者の声を傾聴された。終了すると筆者を待って下さり短い立ち話をしていただいた。お目に掛かったのは二度目だが、新たな元気が出るのを感じた。
日食の日 雀の巣立ち ナニワイバラの満開 新たな仕事。
ニュースで見る昨日の金環日食の映像は素晴らしく、見ている人の感動が伝わった。しかしながらその時間は私の最後の熟睡時間であり、実は何も見ていない。妻は突然に暗くなったことを体感したらしい。
日食は見ることが出来なかったが、この日軒下で啼いていた雀が巣立ちをし、カーポートの屋根を飾っているナニワイバラ(ナニワバラ)が満開となた。
さてこの度10年降りで、ある特別養護老人ホームの配置医を引き受けた。週一の出向とはいえ、この年で仕事を増やすのは少々きつい。しかしながら入所者の高齢化と重度化が進む施設。頑張ってこられた先生方の負担は限界にあるとのこと。お世話になった所でもあり、最後のご奉公と思い決めた。
介護保険がスタートした平成12年から3年間かかわった施設。懐かしいが、その後の10年でかなり状況は変わっていた。ひと月経ち、皆様のおかげで少しずつ慣れつつある。新たな仕事で外へ出て、何か新鮮な感じも受けている。
レ・ドゥのフルーツケーキ くるみぼーるのクッキー そして上越地域医療センター病院。
上越市東雲町にあるレ・ドゥーのケーキは非常に美味しい。熱心なパティシエとはご近所だったので幼少のころから知っている。東京で修行し、当地で開業後も上京を続け一途に研究された。
今日から樹下美術館のカフェで彼のフルーツケーキを出せるようになった。当館は小ロットのささやかなカフェ。それでもこまやかな心遣いで作ってくださった。お気づきのことは何でも仰って、とまで。
また、知人の紹介で「クルミボール」さんが焼かれたクッキーが間もなくメニューに入ることになった。本日見本が届いた。
くるみぼーるさんのクッキーは、上越地域医療センター病院の東玄関ホールでも販売されている。同病院ではほかに「珈琲工房かさはら」さん、「惣菜の木曽路」さん、「移動クレープ サニーズ」さん、「キッチンママ 潤蘭」さんが日替わりで出店されている。ささやかながらこうしたこころみは開かれた病院としてとても良い。
不肖医師会の役員時代に同病院と関わった。大した成果も残せなかったが、その後院長はじめスタッフ一丸の真摯な取り組みを知るにつけ安堵がよぎる。
最近では訪問看護が始まったというニュースを読んだ。きっと成功するだろう。患者さんご本人はもちろん、ご家庭や生活背景を重んじる病院として、ますます発展されることを心から祈っている。
有意義な在宅リハ リハ科では週末にもリハを。
リハビリは施設だけでなく、療法士がお宅を訪問して行う在宅リハも一般化しつつある。私の患者さんもお二人が病院PTの訪問で生活リハを受けられ、お一人は訪問看護ステーションによるリハを受けている。
利き手機能を失っているので、不完全な左手で上の手本を真似て書く。
上掲は以前の交通事故で四肢麻痺になられた方が、訪問看護によるケアとともに始められた書字のトレーニングだ。記憶喪失、失語症もあり、このところ精神活動が停滞気味となっていた。ところが看護師さんの助言で喜んでノートに向かわれるようになり、気持ちも穏やかになってきた。実生活に密着した訪問リハは良いカテゴリーだと思う。在宅リハは家族の意識が高まり、年中サポート出来る点も現実的だ。
ところで拙い経験から病院リハに、ある問題を感じていた。かって母は骨折で入院→手術→リハと進んだ。リハ科では熱心に取り組んで頂いた。但し実施は平日だけで、週末の二日は休みだった。ともすれば後戻りしたがる障害機能を、前に進めるリハビリテーション。効果を上げるには毎日行われることが望まれた。
しかし当時、大方の病院では暦どおり週末は休みだった。必要な薬剤投与や処置が毎日行われるのに対し、リハは週に二日も中断がある(入院費を払っているのに、、、)。そのため入院中であっても、一定の退行(元への戻り)の止む無しが残念だった。
週末に訪ねたら、何もしてもらえないと言って泣きそうになっていた母を思い出す。週末のスタッフ確保が隘路だったにちがいない。
ところが2010年に365日体制が可能なハビリテーション科において、保険給付による休日加算が可能となった。積極的に取り組めばリハの大きな前進であり、人件費への充当も可能となる。近隣はこの流れを一般化できただろうか。
大潟区も豪雪 頑張るプログレ四駆
昨晩から降り続いて大潟区も悩ましい状況に一変しました。先日バラが咲いていた庭は一日で60㎝ほど積もり、倍以上の雪に埋もれています。
本日3件の往診はおよそ10㎞、走行と駐車にはとても神経を使いました。大切な看護師さんは後部座席。バックなどで状況を見たり、降りて誘導してくれます。悪化した褥瘡の手当、嘔吐への点滴、頭痛を診ました。
このお宅はこれ以上入れなかった。
日中の道路は急用の車が主になり、空いてくるので助かります。
但し高速道路が閉鎖されると、降りた車で国道が大変になります。
私の車はプログレの四駆。一応3ナンバーですが、サイズが5ナンバー並に小さいので大変気に入っています。雪道に強く小回りも効いて本当に便利な車です。
余りにオーセンティック(ある意味地味?)だったせいでしょうか、残念ながら2007年に後継車もなく廃盤となりました。今年7年目、よく頑張るので死ぬまで乗ってみようと思っています。
2月は厳しいが、希望も垣間見られる
まだ吹雪いている午前に遠くの方の看取りに行った。極めて寒い日に長く病んだ人が亡くなることがある。
昨晩から吹雪いて溜まった新雪を、四駆のタイヤをグググと鳴らして走る。小さなカーブは雪の角に車をこすりつけ、それをテコにハンドルを切る。タイヤが埋まったら何度も前進バックを繰り返して抜ける。
到着したお家に僅かのご家族。ご本人はまるで草花のように静かな人で、お顔も静かだった。帰路はお庭を思い出しながら帰った。梅、レンギョウ、椿、桜、芙蓉、コスモス、モミジ、そして雪は毎年真っ白だった。
午後から明るく晴れて、わずかながら日が長くなった。2月は厳しいが思わぬ晴天が現れ、希望を垣間見させてくれる。
今日、手すりの雀たちは活発だった。
日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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